2018/12/16

 

かいてます

 

 

 

2018/12/15

 

いま怒られる準備してる

こわい

社会とは?

 

えっと北海道行きました。

函館いいとこ、メシがうますぎる。

また行きます。(共有する気は無い)

 

 

 

2018/12/09

またサボって映画見てしまった。
自制心がない、あまりにもない
塚本晋也監督「斬、」観てきました。
あー俺も蒼井優に正拳突きされてえなー!シャレになんない位怒られたいなあー!!
っていう欲がめっちゃ刺激されましたね。
あと刀の音がカッコイイ!
そんなに時代劇知らないけど、「斬、」は金属音フェチには堪らん音が多い。重くて、鋭利な刀のぶつかり合う音、いいよ。
あらすじ
時は幕末。刀を振るう機会もない浪人たちは地方から江戸へと集まりつつあった。
武家の出でありながら農村で手伝いをし、平和な日々を過ごす「杢之進」。
彼もまた、心では江戸を目指さんとしていた。
しかし村娘の「ゆう」は、そんな杢之進に思い留まるよう、説得を続けていた。
ある日、農村に「澤村」という凄腕の浪人剣士が訪れる。
澤村 の行動を機に、杢之進 と ゆう は、人斬りの業に巻き込まれて行く。
あ、公式サイト見ながら適当に打った粗筋です。
塚本晋也監督大好き侍なのでね、この渋そうな内容だけど行きましたとも。
いつも通りやんけ
時代劇でもやること変わんないのね塚本晋也監督!暴力!性!因果!業!
お前の心に重しつけて沈めてやるからな!あの辺の海に!!!
って感じ。なんて伝わり難いんだ。
時代劇っていうけどお江戸感ゼロ。
人情話もゼロ。
無慈悲。前作「野火」が全対全の暴力を描いた作品でしたけど、それが個対個になった、という感じ。テーマは一緒。野火見た人は斬、みなくてもいいかなって感じ。
でもサイコー!!!!
何故なら塚本晋也だから!!!!
理解しなくていいよーー!わーい!やったー!
安心の信頼の塚本晋也自己世界だー!
 
塚本晋也監督作品初見の人は「斬、」あんまりお勧めできない。先に「鉄男」観て。ハリウッド版ね。初見だから。ね。「六月の蛇」から「バレットバレエ」、で「野火」みて、それから「斬、」。ってどうですか、僕はにわかだけど。
語り過ぎか!?
じゃあの!
2018/12/08
ねこちゃ




2018/12/06


作業サボって映画見に行ってた(懺悔)

「鈴木家の嘘」観ました。絶賛公開中。

大変に良かった、良すぎました。


あらすじ

鈴木家の長男、浩一が引きこもりの末、自殺した。

その現場を目撃した鈴木家の母は、1ヶ月の昏睡から目覚めると、息子が自殺した記憶を失っていた。

浩一の妹である富美を筆頭に、父、叔父叔母は、咄嗟に嘘をつく。

富美は母に言う。

「お兄ちゃん、引きこもりやめて、アルゼンチンで働いてるの」

母の為の嘘を貫こうと奔走する一家だったが…。



今自分で適当に打ったあらすじなんですけど、こういう感じです。

きついでしょ もう。

実際キツかったですけども、笑えるところもたくさん用意してあって、最後まで疲労しすぎることなく観れてしまった。2時間ぶっ通しで自殺の話なのに、真剣に見れてしまったよ、すごい手腕だ〜この監督作品これからも追いたいと思います。


美しい映画を観ると良い気分になる!!

予告でロンドンが走ってた(比喩なし)からそれも観たいな。






2018/12/05


新作製作中です

LINE@も整備中。なので時代に寄り添いたい。

同人誌も新刊出したいよー!って頑張ってます。


余談。

渇き。観ました?

私、観ました。む、むり…心が死んだ

タランティーノへのリスペクトが強すぎた…

あと私がアホなのでほとんど何が起こってるか分かんなかったです。なんか娘がヤバいんですよね(予告並感)

今日は猫侍観て寝る







2018/12/02

 

ツイッターやめたんで、新しくテキトーに近況報告する場所を作りました。

ツイッターは、なんか息苦しいな〜と思ってやめちゃいました!ゴメンチャイ

日々流れてくるストレスフル話題に精神がついていけませんでした〜。

でも見てるよ ウフフ…

 

有難いことに漫画アシスタント業務・漫画家的な仕事が両方バタついておりまして、貧乏暇なしです。やれ有難や。

そんな感じです。また一週間後とかに更新だろこれ。